バトンを渡されてしまう今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
あ〜。
いつもご懇意にさせていただいております
RED WARM CHILIPEPPERのくっぱさんから、何やら重大な使命を帯びたご指名を受けてしまいました(ダジャレかい)。
ジンノさんのとこのblogのシーズンオフ企画
「あなたにとって浦和レッズとは?」の、バトンを渡されてしまいましたのよ〜。
ワタクシごときヌルくてヘタレな野郎がこんな壮大なテーマについて語ってよいものだろうかと思いつつ、ありがたくお受けした次第でございます。
そんなこんなで。
「あなたにとって浦和レッズとは?」ということでございますが。
そうでございますね…。
一言で申し上げますと
カラダがもたんわ、ボケ!
ということでございましょうか…。
なんつーか。
ま、ホーム、アウェイと連続参戦していると、ワタクシのような虚弱な人間にとってはかなりハードだという物理的な問題ももちろんあるわけでございますが。
今回ワタクシが申し上げたいのはそういうことぢゃなくてですね。
Jリーグのお荷物になってみたり、最下位になってみたり、世界一悲しいVゴールでロボが空気嫁なくて降格してみたり、正樹のゴールで昇格してみたり、決勝でテンパりすぎて優勝できなかったり、「負けないよ」と彼の方がのたまわれてから勝てなくなったり、優勝したと思ったら辞任する人がいたり、メダルがなくなってみたり、ディフェンディングチャンピオンになったかと思ったら某キャプテソがPKはずして優勝できなかったり、今オフは心静かに過ごせるかと思ってたら誰かがリセットしちゃったり、毎年遅れてくる人がいたりとかするわけで。
オマエらドラマチックにするのも大概にしなさいよ。持ち上げられたり、失意のズンドコに突き落とされたりと、ホントにカラダがもちやしませんよ…。と、いうことを申し上げたかったワケでございます。
ああ、いつもココロ静かに余裕の微笑みを浮かべていられるような、常勝チームのサポにワタクシはなりたい。
まあ、だんだん近づいてきてる気もいたしますがね…。
つーかでも、そうなっちゃったらそうなっちゃったで「刺激がなくてつまんない」とか言いそうだな>俺。
げに、サポというのはワガママなものでございますよ。
なんかあんまりまとまんない文章になってしまいましたが、こんなもんでお許しいただけますでしょうか…?
さて、次なるバトンは
あか+赤+アカぶろぐの華月法里さんにお願いいたしました。
華月さん、よろしくお願いします。